『 祈願のとき 自分の名前、伝えてますか?

お参りの作法は大丈夫? 』

縁結びのご利益なんて気休めだと思ってました。
でも、実際にいいことが起りだすと・・・
運と心の切り替えに! ご利益参拝!

八雲神社(山梨県甲府市) @縁結び

「ご縁」って 自分の努力だけ で何とか できるもの ではないですね。 人との縁って いろいろな偶然に いたずら されることも。

出会いに恵まれなかったり。 気になる あの人に 気づいてもらえなかったり。 努力はしたけど、分かれてしまったり。。。

運命の人との出会いでさえ、実は紙一重のタイミングで、気づかないまま、すれ違っているのかもしれないです。

良い出会いに溢れた 羨ましい人がいる一方で、 なかなか出会う機会さえ ない人もいます。 人との縁には 運も大事。 「縁結び」のパワースポットが密かに人気です。

八雲神社へ、縁結びのご利益参拝で、もっと運気を良くしましょう。


楽天オーネットの無料サービスはご存知ですか?
パートナー候補とのマッチングを知る シミュレーションが無料で試せます。
あなたの運命の人ってどんな人?  無料結婚チャンステスト!!
縁結びパワースポット【八雲神社】
スポット八雲神社
よみやくもじんじゃ
アドレス山梨県
甲府市猪狩町 羅漢寺山 山頂
ご利益夫婦和、武運、縁結び など
アクセス
公式サイト

(出典)フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



大きな地図で見る

参拝の作法

今ではほとんどの神社で「2拝2拍手1拝」です。 (昔は神社によってさまざまだったようですが、明治期に統一されたといわれてます。 なお出雲大社などでは4拍手など、一部の神社では現在も異なる場合があります。)

「2拝2拍手1拝」の場合の参拝を紹介します。流れをつかんでおきましょう。

(1)手水を使って、手と口を洗い清めます。
(1-1)右手で柄杓を持ち、左手に水をかけ清める(3回)
(1-2)左手で柄杓を持ち、右手に水をかけ清める(3回)
(1-3)右手で柄杓を持ち、左手に水を受け、口をすすぐ(柄杓に口をつけない)
(1-4)柄杓をすすいで、元の位置に戻す
(1-5)ハンカチなどで口元や手を拭く

参道は中央を避けて歩きましょう。(中央は神が通るところなのだそうです。)

(2)参拝
(2-1)お賽銭を入れる
(2-2)鈴鐘を鳴らす
(2-3)2拝・・・2度深く礼をする
(2-4)2拍手・・・両手を胸の高さで2度拍手。パン!パン!
(2-5)手を合わせて祈願・・・「住所」「氏名」「願い事」を伝える
(2-6)1拝・・・1度礼をする

(出典)フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』、「神道」


作法をしっかり身につけて、納得の参拝をしましょう。
ちなみに祈願を伝えるときは、「住所」「氏名」のほか「年齢」も伝える人もいます。そのほうが、神様に自分を伝えられそうですね。^^

参拝にプラス!成功者の秘訣

魅力チェックでモテ度をアップ!
 内面は大事。でもそれは 仲良くなってからのこと。  キッカケには むしろ 見た目 が大事。
結婚力の無料診断をお試し!
 インターネットで気軽にできる 無料診断をお試しして、結婚力を こっそりチェックしましょう。


ぷちコラム

鳥居
鳥居は神社の象徴です。鳥居にもいろいろありますが、例えば伏見稲荷大社はその鳥居の数が特徴。約1万基の鳥居があるそうです。また、奈良県桜井市の大神神社の鳥居は、なんと高さ32.2メートルという日本最大の鳥居なのだそうです。厳島神社の鳥居も印象的ですよね。そのほか石の鳥居、古い鳥居などなど鳥居にもいろいろです。

神社と癒し空間
神社は、パワースポットでありながら、一方で癒しの空間でもありますね。厳かな雰囲気、静かな空間のなかをゆっくり歩いてみるのも、気分のリフレッシュに効きそうです。願掛け参拝だけじゃなく、散策気分で神社に訪れるのもいいかもしれませんね。

社格
社格とは神社の格式のことです。例えば「式内社」「式外社」などがあります。そのほか「官幣社」「国幣社」などもあります。ちなみに、社格制度は実質的には戦前までのもので、戦後、神社が国家管理から離れることになってからは社格制度が廃されました。

比売神(ひめがみ)
比売神(ひめがみ)、比咩神とは、神道における神を指すものですが、実は特定の神様の名前そのものではなく、たとえば神社の主祭神の妻や娘、もしくは関係の深い女神などを指すことばです。比売神を主祭神としてまつる神社もあります。

相生の松
相生の松(あいおいのまつ)は縁結び・和合・長寿の象徴とされるすごく縁起のいい松です。黒松と赤松が一つの根から生え出た松のことを指すようで、実は全国各地にあるようです。とはいえ中でも有名なのが、兵庫県高砂市の高砂神社の松なのだだそうです。

Copyright © 2007-2011 縁結びのご利益参拝@身近な神社でお願い神様!. All rights reserved